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PS+とBFHLβ

どうも、先ほどの記事に引き続き今度はゲームの記事を書こうと思うよ。

昨日はPS+のゲーム入れ替えとバトルフィールドの最新作となる「バトルフィールドハードライン」(以下BFHL)のオープンβテストが始まりました。

昨日はほぼゲームのDLしかやってなかったので今日やっとできましたね。
PS+については触れる気がないのでBFHLについて書こうと思います。

現在販売されている最新作のBF4はまだあまりプレイしてないのであまり感覚を掴めてませんが、とりあえず軽くプレイしてBF4と比較すると

基本はBF4と変わらないが、反動がやや強くなってる気がする。個人的にはBF3よりもBF4より反動が少なく感じ、あまりそれが快くなかったので嬉しいところ。
乗り物のデフォルト操作がBF3の操作に戻っている。これは自分で変更すればいい話だが、BF4の初期操作はえらく不便に感じていたので他プレイヤーにも不評だったのだろうか。

β版ということであまり武器の種類は多くないが、そんなにやりこむつもりでもないのであまり気にしていない。

とりあえず今はヘイストを一回やってみたきりずっとホットワイアだけやってます。
ゲームモードの細かい説明は面倒なのでこれから話すホットワイアの説明だけ。

ホットワイアは警察と犯罪者(今作は警察vs犯罪者という変わり種)で車両を奪い合うモード。
基本ルールはコンクエストと同じなのだが、一番の違いは旗が車両に変わっている。
もちろん、その車両に乗って移動することもできる。
というか一定速度で走り続けないと相手のポイントが減らせない。
なので敵味方の車両がマップを走り回っている。

また、今作が軍ではないので軍用車両が登場しない。
パトカーやマッスルカー、ワゴンまで様々な乗用車や警察車両が登場する。
そのためかARで簡単に破壊できるくらいに車両が脆い。
車両が脆いのは個人的には好きだが、ほかの人はどう思うのが微妙なところ。

それと、今までより車両が明らかに作りこまれている。
見た目、内装、乗ったときに身も乗り出せるし破壊表現まで。
また、車両で一番好感触だったのが挙動。
コーナーをやや流し気味に曲がれるのが気持ちいい。
所詮FPSなので、レースゲームなんかと比べたら全然なのだが、FPSにしてはとてもクオリティが高いと思う。
走っててとても楽しかった。

あとゲームモードの特性上、対象車両に乗ってるだけで1秒に15だか25ポイントほどもらえる。おいしい。

それと、まだ使ってないが今作は武器も独特なものが複数収録されている。
ジップライン等はクローズドテストで好感触だったぽいのでコンクエで使うときを期待してる。

あと話は少しずれるけど、敵の目標車両が隣を走り去っていく瞬間にドライバーのこめかみにリボルバーを打ち込んだ時はテンション上がりました。

暫くはホットワイアばかりを狂ったようにやりまくるだろうが、一通り遊んだらほかのモードも楽しもうと思います。

それと、個人的な話になるとは思うのだが、初めてBF4をやったときはBF3の方が全然楽しいように感じた。それはただゲームに慣れず、自分が弱いからだと思っていたが、いや、実際そういう面もあるのだろうが、BFHLをやったときは純粋に楽しいと感じたあたり、これからBF4を楽しめるのかが少し不安になってしまった。

とりあえず、BFHLのプレミアムパックが発売されるまではBF4をやって過ごすつもりです。ほかのゲームをやっていて今のところ全然BF4はやっていませんが。

この記事がホットワイアというとても限定された中での感想で、ほかの人にとって参考になるような話になったのかはわかりませんが、まだホットワイアしかまともにやってないので俺が抱いた感想はこんなところです。

どちらにせよBFHLは買うつもりでしたがこのβテストで期待度が一気に高まりましたね。
やる前までは不安でしたが、いざやってみると楽しいのなんの。
軍隊じゃないBFに違和感を持っている人もやってみると少し考えが変わるかもしれませんよ。
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映画「ニード・フォー・スピード」観ました

久しぶりのPCからの投稿フッフウ。
画像投稿しない記事はPCからのほうがめっちゃ効率上がるからね。
画像投稿の時はスマホの写真をPCに移すのが億劫なので文字入力は面倒だけどスマホ使ってるね。
最終的にはおとなしくPCに画像移したほうが普通に高効率なんだけどそんなことしらんわ。
あとくっそ久しぶりに家のPC使ったらタイプミス多すぎてくそわろです。
ていうかPCからだとついつい前置きが長くなってしまいがちですね、気を付けなければ。
あとスマホより改行少なくなって読みにくいと思うけどごめんよ、我慢してくれまたえ。

てことで今回の話題は「映画」!
TSUTAYAで「ニード・フォー・スピード」をレンタルして参りました。

知っている人は知っているニード・フォー・スピード(以下NFS)
EAが出しているレースゲームのシリーズです。
俺が初めて購入したのはホットパースートでしたね。
それにどハマリしてから結構やってます。
最近のはややゲームのセンスが悪くなってる気がして心配です。

まあ今回はゲームの話は置いときます。
映画ですね映画。

とりあえず最後までみた感想を簡潔に述べるのなら「全体的にはつまらないが、部分的には面白い話」でしたね。
どういうこっちゃって感じですがまあ、もうちょっと詳しく言うならば、見てる時は結構面白く感じるんだけど、話が後になってくるほどあまり面白いストーリーじゃないなーって思ってきます。
その瞬間だけなら面白いけど、前後の話を繋げちゃうとちょっとね...

じゃあ詳しく映画のお話をしていきましょうか。
ネタバレは極力回避で、あまりストーリーに触れずに話そうとおもいます。

まずこの映画、CGを使っておりません。
なのでレースシーンがやや迫力にかけていると感じるかもしれませんね。
ですがその分、とても現実的な映像になっていると思います。

そして登場車種。億単位の値段がする車がわんさか出てきます。
先に言ったとおり、この映画は実写。
ですがこの映画、結構車が壊れます。
なので流石にレプリカです。
ですがもちろん言われないと気づかないと思いますよ。
ていうか言われてもわからないです。見た目自体は全く一緒。

元がゲームだっただけに、映画の要所要所でゲームのNFSを彷彿とさせるシーンがあったりします。

登場する車はもちろん、警察の使う装備や、コースまでゲームをやっている人なら「あ、意識してるのかな?」ってなるところがあったり。

それと車の挙動。
速さより派手さ重視っぽいドリフトをしてましたが、俺個人が感じたこととして、映画の見栄えもあったのかもしれませんが、本家NFSのど派手な爽快感あるドリフトを再現してくれたのではないかと思います。
えらくゲームっぽい走りをしてるように思ったので。

とりあえず、ストーリーが別段悪いわけでもなく(良いとまでは言えないかもしれないが)、ワイルドスピードと違って超高級車がバンバンでてくるような映画なので、一見の価値はあるかもしれませんね。
ゲーム経験者なら尚更。

以下は若干のネタバレを含みますので、ネタバレOKな人だけ読んでください。



序盤で主人公達がカスタムしたマスタングでレースをしに走るのですが、そのマスタングでフラグを立ててたくせに最後のレースではマスタングを使わないのにはツッコミたかった。
まあ、最後のレースは最後を飾るだけあってランボルギーニやケーニグセグなどの超高級車が出てくるレースだったので、そこにマスタングというのもどうかと思いますけどね。



それと、今日はもう一つ記事を書くのでお楽しみに。
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